フラッシュゾーンFXトレード手法についてお伝えしたい5つのこと

フラッシュゾーンFXトレード手法についてお伝えしたい5つのこと

フラッシュゾーンFX 評価

フラッシュゾーンFX のトレード手法についてお伝えしたい5つのことについて記事にします。

フラッシュゾーンFXについて5つの伝えたい事

『買い』に特化したトレード手法である

Flash Zone fx 手法

FXは買いでも売りでもエントリーができる中、フラッシュゾーンFXのトレード手法の最大の特徴は『買い』方向のみのエントリーに特化した手法だと言う点です。

相場の動きの中で、『買い』で入る為の状況を探り、条件をクリアすればエントリーとなります。

基本的なロジックはショートカバーでトレンドの転換を狙うストラテジー(手法)になっております。なので、本編では買いの方向のみとしています。

基本的にダウントレンドでも、下げの戻りの部分を買いで取っていけます。

では、なぜ「戻り売り」をしないのか?という疑問が浮かぶと思いますが、それに関しては、トレンドの転換を狙ってますので、こういったエントリー方法になります。

トレンドの概念も各時間足で異なってきますので、大きな下げの中の小さな上昇であっても十分に利益がとれますし、その小さな波が一つのトレンドを作ったら、まさにトレンド転換ポイントを押さえた事になります。

引用:会員サイトQ&A『 買いのみの手法?』より

相場には様々な局面がありますが、FXで勝てない人ほど色々な局面で利益を取ろうとして負けます。

しかし、勝ち続けている人は自身の得意とする相場を心得ており、合わない局面では『見』を貫きます。

【休むも相場】という格言がありますが、正にその通りなのです。

FXで勝って行くには、決して全ての相場から利益を取る必要は無く、一つの鉄板ポイントさえあれば十分に利益を上げて行けます。

FLASH ZONE FX(フラッシュゾーンFX)【検証・評価】より

トレード手法は、『買い』のみの手法ですので、物足りないと感じる方もおられるかもしれませんが、FXをする以上勝てなければ意味がありません。

あくまでFXをするのは、トレードをするのが目的ではなく、資産を増やすことが目的ですので、全ての相場に参加する必要はなく、勝てる確率の高い時のみトレードを行いあとは休む。そうすることで、効率的に資金を増やすことができます。

リスク・リワードと資金管理について

フラッシュゾーンfx 資金管理

リスクリワードとは損失対利益の比率のことですが、トレード手法の一つとしてリスク・リワード管理を非常に重要視しています。

トレードを行う上で、このリスクリワード管理は非常に重要なポイントになります。

リスクリワード管理を間違えなければ、トレードで大きく負けることはありませんし、利益を積み重ねていくことが出来ます。

逆に、リスクリワード管理を間違えると大損してしまいますので、トレードを行う上で、ご自身の運用金額とのバランスを考えすすめてください。

引用:フラッシュゾーンFX 会員サイト『リスク・リワード(資金管理)』より

会員サイトの中でもこのように述べられ、【トレード手法解説】の『リスク・リワード管理(資金管理)』では、約12分にわたり解説されています。

リスクリワードや資金管理を疎かにするとどのような優れた手法であっても効率的に資産を増やすことはできません。

よって、資金管理と手法の優位性はセットで考える必要があります。

しかし、手法について解説している商材はたくさんありますが、リスク・リワードや資金管理について解説されている商材は少ないです。

フラッシュゾーンFXは、その数少ない商材の内の一つで、詳細に解説されている点は評価できます。

この資金管理はFXで勝つにおいて必ず必要な知識で、ズバ抜けて勝率が高く無くても勝てる術を身に付けることができます。

【当サイト関連記事】

FX負け組は知らない!?勝率と利益と損失の関係

手法の勝率が高い訳では無い

フラッシュゾーンfx 勝率

トレード手法は勝率が特別に高い訳ではありません。50%〜60%程度です。

勝率の高さを前面に押し出しているFX商材もあります。勝率が高いというのは魅力的かもしれませんが、勝率90%でも資産を増やせないこともあります。

利確を浅く、損切りを深くするケースです。

そして、高い勝率を売り文句にしている商材の多くが蓋を開けてみると損大利小トレードです。

FXの勝率を9割にするのは簡単?勝率よりも利益重視!でも触れていますが、勝率に固執し過ぎると、利益を上げることができません。

損大利小のトレード手法では、高い勝率を維持しないと勝てませんし、たった一回の負けトレードでこれまでの利益を失う可能性も大いにあります。

フラッシュゾーンFXは、そのあたりをトレード手法の一つとしてリスクリワードや資金管理でカバーしていますので、決して勝率が高くなくても資産を増やす方法を学ぶことができます。

トレードで見るべき時間足は一つで良い

フラッシュゾーンfx 時間足

例えば、30分足でトレードするなら4時間足のトレンドを見る、5分足なら1時間足のトレンドを見ると言った具合で相場の長い時間軸を短い時間軸に落とし込んで背景を読み取るマルチタイムフレーム分析があります。

ですが、フラッシュゾーンFXでのトレードに使用する時間足は一つで良いです。

時間足の相関関係に関してですが、実際に大きな時間足を見て小さな時間足でエントリーポイントを考えるのは間違いではありません。

しかし、多くの方が勘違いをされてる点は、「常に複数の時間足を監視しなければならない」という点にあります。

トレンドの把握は非常に大事なファクターにはなってきますが、フラッシュゾーンFXに関して言えば一つのタイムフレームでも十分利益がだせますので、複数の時間足を同時に監視する必要はありません。

引用:フラッシュゾーンFX会員サイトQ&A『時間足の組み合わせについて』より

このように述べられており、トレードに際して複雑な分析は特に必要としません。

トレードする時間足で、ルールに従ってエントリーを行い、同時に利確と損切り注文をするだけという明確さです。

サポート体制について

フラッシュゾーンfx サポート

電話でのサポートとメールでのサポートがそれぞれ180日間付いています。

このサポートについてですが、ポール・ジモン氏自ら対応される時と、スタッフが対応される時があります。

いずれにせよ、質問1つに対して10返ってくるようなイメージで、とにかくサポートは丁寧です。

疑問に思ったことは放置せずとことんサポートを利用されると良いと思います。また会員サイトのQ&Aコーナーも順次追加されていますので、大方の質問はコーナーでも確認することができます。

以上の5点です。

1番大きな特徴は、『買い』でも『売り』でも入れるFXにおいて、フラッシュゾーンFXは敢えて『買い』に特化したトレード手法となっている点です。

手法そのものは『売り』エントリーでも応用できますが、エントリーの機会を減らしてまで『買い』に絞る理由は、FXを行う根本的な目的である資産増加を効率的に行う為です

また、リスクリワードや資金管理についても詳しく説明されていますが、優れた手法でもリスクリワードや資金管理がきちんとされていなければ一時的に儲ける事ができても、必ずドローダウンを喫します。

ですから、重要なことは勝率と損益比率とのバランスをしっかりと把握することで、その為にもリスクリワード、資金管理についてはしっかりと学ぶべきなのです。

フラッシュゾーンFXでは、資金管理シートもついていて、管理がしやすい工夫がされています。

勝てる確率の高い相場にだけ参加し、そうでない時は休む。リスク・リワードと資金管理をしっかりと行う。この2つはFXで勝っている方ならば当たり前の事なのかもしれませんが、それをしっかりと解説しているFX商材は少ないです。

フラッシュゾーンFX は、手法はもちろんの事、そのような事まで学ぶことができる商材です。

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